資産有効活用

(仮称)F様旧自宅跡地有効活用計画(開発)

事業化のポイント
  • 道路事業の収用補償費交渉の相談から始まり、道路により所有地が分断され、残る既存宅地活用の相談に発展、8宅地の開発を提案。
  • 開発要件を満たす事前工事を行い開発完了後完成宅地を売却する。売却費用と収容補償費と合わせて資産の持ち替えも提案。
  • 事業費の全額を立て替えて、完成宅地売却収益にて精算する方式を提案し、不要な借り入れをなくし収益アップを図った。